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第2回 VS4チャンピオンズ杯
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VS.NETのデータから、気になるランキングをピックアップ! (2005年9月1日現在)
使用国ランキング
順位 前回 使用国名 使用率(%)
1 1 ブラジル 13.6
2 2 イタリア 11.0
3 3 フランス 10.5
4 4 イングランド 9.7
5 5 アルゼンチン 9.4
6 6 オランダ 8.2
7 7 スペイン 5.0
8 8 ポルトガル 3.4
9 9 ドイツ 3.4
10 10 チェコ 2.4
順位 前回 使用国名 使用率(%)
11 14 韓国 1.7
12 11 ナイジェリア 1.5
12 12 カメルーン 1.5
14 11 スウェーデン 1.4
15 15 デンマーク 1.3
16 16 セルビア・モンテネグロ 1.2
17 18 ウルグアイ 1.0
18 17 ウクライナ 0.9
18 19 アイルランド 0.9
20 NEW イラン 0.8
※順位の赤色は前回よりランクアップ、青色は前回よりランクダウンした項目です。

開発チームからのコメント
8月に、国限定の大会「アジア選手権」が開催されたこともあって、使用国に変動があったようですね。
アジアの強豪、韓国とイランの使用率がグンと増えています。
両チームとも欧州・南米のチームとも互角に戦えるチカラがあります。
欧州勢と比べると、「高さ」が無いので、クロスからの攻防に若干弱さがあるのですが、その欠点を補うだけの「走力」と「スタミナ」で試合の主導権を握れることでしょう。
大会中に、アジアチームの粘り強さに驚いたユーザも多くいたのではないでしょうか?
プレイヤーステータス分布
プレイヤーステータス 比率(%)
上位称号 3.9
得点王  3.9
司令塔  0.9
守護神  3.2
MVP  7.5
新人王 9.5
SS 1.0
S+ 5.1
S 11.9
A+ 11.3
A 16.2
B+ 6.2
B 5.2
C+ 4.5
C 2.9
D+ 2.0
D 1.5
E+ 1.0
E 0.3
その他 2.0

開発チームからのコメント
今回のピックアップランキングでは、称号チームの比率データを一部公開します。
分布を見るところ、多くのプレイヤーが称号を獲得しているのに、正直、驚きです。店舗で実際に称号チームを目撃された方も、多くいらっしゃることでしょう。 
「新人王」と「MVP」の先の称号獲得者は全国レベルでは、まだ、希少のようですね。
今回ご紹介したもの以外にも、様々な称号が存在します。
称号を極めるのは、たいへんに険しい道程ではありますが、ぜひとも、果敢に挑戦していただきたいと思います。
使用フォーメーションランキング
順位 前回 フォーメーション 使用率(%)
1 2 3-5-2DDH 13.3
2 1 4-2-2-2 12.9
3 3 4-4-2 10.5
4 5 4-3-3 9.1
5 4 4-2-3-1 8.1
6 6 4-4-2DDH 8.1
7 7 3-5-2 8.0
8 8 3-4-3 7.3
9 9 4-3-3DDH 5.9
10 NEW 4-3-1-2 3.1
※順位の赤色は前回よりランクアップ、青色は前回よりランクダウンした項目です。

開発チームからのコメント
使用国の変動に伴い、こちらのデータも変動したようです。
「3-5-2DDH」が以前にも増して、人気がありますね。
長らくの間、VS4で主流だった「4-2-2-2」を抜いての1位です。
中盤に5人いるので、攻守に安定感ができ、使い勝手が良いのでしょう。
VS.NETで各選手のプレイエリア微調整を行えば、サイドの攻守にもバリエーションが保てますね。
デヴィジョン分布
ディヴィジョン 比率(%)
地区アマチュアリーグ2部  15.7
地区アマチュアリーグ1部  12.7
都道府県アマチュアリーグ2部  12.9
都道府県アマチュアリーグ1部  10.3
地域サテライトリーグ2部  12.1
地域サテライトリーグ1部  8.1
プロフェッショナルリーグD2  7.7
プロフェッショナルリーグD1  5.3
エキスパートリーグ  4.7
ワールドチャンピオンリーグ  10.6

開発チームからのコメント
地区アマチュア以上の上位10リーグの分布です。
昇格のチャンスと降格の危機が日々繰り返されるディヴィジョンの戦いですが、所属ディヴィジョンは全体的に広く分布していますね。
プロフェッショナルリーグ以上のディヴィジョンでは、アマチュアでの試合と比べて、1発のシュートミスやディフェンスミスが昇降格に大きく響きます。
「最近、スランプ気味だなぁ」という時は、いつもよりも慎重に勝ち点を狙いに行ってみるのも良いかもしれません。
ワールドチャンピオンリーグに至っては、最高峰リーグだけあって、 非常にタイトな試合結果が求められます。王者の常ですかね・・・。

もし、店舗で上位ディヴィジョンチームがいたら、腕試しで、対戦してみるのがいいかもしれないですね。
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